九六の匣

さまざま詰めこんだ匣

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【蔵書の旅】『蝋燭で乱歩をよむ…』(S12-1月号付録)

【蔵書の旅】『蝋燭で乱歩をよむ…』(キング付録短編小説傑作集)

友人の駱駝氏から

子供の頃は
確かに停電が多かった。
蝋燭の火で江戸川乱歩の小説を
読んだりもした。
風の強い日は栗がトタン屋根に落ちる音を
聞きながら、電気が点くのを待った。

という書き込みがありました。
厚い表紙の少年少女版でしょうか

そんな訳で…
今回は

ら・ん・ぽ ですね
それも『人間椅子』(キング版)

キング付録短編小説傑作集01-S12-01-キング付録短編小説傑作集10

キング付録短編小説傑作集08

キング付録短編小説傑作集04-キング付録短編小説傑作集05-キング付録短編小説傑作集02

漫画の予告も載せておきますぞ
キング付録短編小説傑作集09
てなことで
今夜は眠れぬ夜をお過ごしください。
椅子が…イスが…泣いている。



少年探偵団BDバッチ00 みつけたかい?

BY96-KURO


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【テレビの缶詰】『テレビの零れ噺/藍銅鉱』()

【テレビの缶詰】『テレビの零れ噺01/藍銅鉱』()

戦国、江戸時代の青色、藍色は藍銅鉱からつくった…岩絵の具。
世界ふしぎ発見で紹介していた。南蛮屏風の海の色は、秀吉の許しを得て(朱印状) 金山の副産物である藍銅鉱の鉱石を画師が採取して絵具にしていたという。
明か他の番組で紹介していたが、西洋の合成藍色が日本で用いられたのはまだ先の話なのだ。石見銀山の見返りなのか豪商が画師に与えたとも謂われる。これは別の番組なのであとから載せましょう。

すみませんが、番組の石の画像を借用しよう。
藍銅鉱001-左が金鉱石-金の石

ところで一緒に写っていたのは金鉱石だろう。一度行ってぜひ実際に坑道を歩いてみたいなぁ。
秀吉の埋蔵金があるそうだ。それは〇〇金山…山師気分です。

BY96-KURO



私家標本の藍銅鉱
藍銅鉱 USA 02
なかなかいい色をしている
96
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【蔵書の旅】『科学の友』(1948-3月号)

【蔵書の旅】『科学の友』(1948-3月号)

久しぶりに蔵書蔵を探索する。
1948年の科学の友を取り出しページを捲る
ロボットのページ…小松崎茂とある。
なにか物足りない気分だが、間違いなく彼の挿絵です

科学の友01-科学の友07

科学の友08
大好きな小松崎氏の絵。いいなぁ
次に昨今 各地で建設中の風力発電のコーナー
科学の友10-科学の友11-科学の友12
そういえば、この頃は停電は当たり前の時代だった。でもそれが当然のように暮らしていた。
今が完璧すぎるのだろうか。以前テレビでどこかの国は停電が今でも当たり前なのだそうで、住民は騒ぐこともないあっけらかんの会話をしていた。たった3日の停電を経験したばかりだったが大切さは身に染みた。特にオール電化のわが家は寒さも食事もすべてがとまったのだからたまらない。テェーブルガスで土鍋で米を炊く。蝋燭の光で暮らす不安な気分とどこかしら懐かしさが入り混じってキャンプに来たような雰囲気もあった。
1948年にも風力発電を特集していることをみて、そんなに変わっていない時代性を思った。

更に特集は『鍵』である。そういえば田舎は施錠に無頓着だったなぁ。東京じゃあ考えられぬ必需品なのだ。確かどこかに鍵の博物館があつたはずだよね。
つぎが道路の開発特集だがこの計画が今も続いているんだね。
たまにはこんな古い雑誌を捲ってみては思い返す…。

科学の友05-科学の友06-科学の友09


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【寫樂】『秋を愉しむ』(湯舟沢から花平)

【寫樂】『秋を愉しむ』(湯舟沢から花平)

盛岡から見える岩手山の手前に沢山の小さな山々がある
今回はダートコースの湯舟沢から花平の急勾配 砂利道ルート
紅い実01

団栗01-湯舟沢から花平01
砂防ダムがある
湯舟沢から花平02-湯舟沢から花平03

湯舟沢から花平05
湯舟沢から花平06
湯舟沢から花平07
湯舟沢から花平08
砂防ダムの頂上、さらに坂は続く
湯舟沢から花平09
湯舟沢から花平12
落石注意の表示あり。小石がパラパラと爆ぜる音がする。
湯舟沢から花平14-湯舟沢から花平15

湯舟沢から花平16
湯舟沢から花平19

頂上付近に栗林が点在しブナ林がとてもいい
奇麗な紅葉でした


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【ろんごろんご】『環状列石の旅』(其の弐 湯舟沢環状列石)

【ろんごろんご】『環状列石の旅』(其の弐 湯舟沢環状列石)

秋日和
伊勢堂岱から一週間が過ぎた
今回は湯舟沢環状列石を観にいく事にした
近いのでいつも後回しになるが
今回は紅葉見物も兼ねて古代をみる

湯舟沢環状列石02
湯舟沢環状列石03
湯舟沢環状列石04
湯舟沢環状列石01
湯舟沢環状列石05
湯舟沢環状列石07
湯舟沢環状列石06



出土した土偶を描いてみる。
湯舟沢遺跡 土偶01-湯舟沢遺跡 土偶04

滝沢村埋蔵文化センター00-滝沢村埋蔵文化センター20

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【寫樂】『大日堂』(鹿角)

【寫樂】『大日堂』(鹿角)

探検隊は鹿角の大日堂へも参りました
そういえば鹿角は南部領だったね
鹿角 大日堂01★

鹿角 大日堂05-鹿角 大日堂03

鹿角 大日堂99-鹿角 大日堂02

鹿角 大日堂04★

此処は牛を祀っていて、牛肉はたべないと地元新聞に載っていた
ここは鹿角牛の産地だが…果たした今もそうなのだろうか
10.16鹿角 大日堂

ここの東西の山々は鉱山が多いので知られている。

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【ろんごろんご】『環状列石の旅 其の壱 伊勢堂岱遺跡』(北秋田市脇神)

【ろんごろんご】『環状列石の旅 其の壱 伊勢堂岱遺跡』(北秋田市脇神)


以前より訪れたい伊勢堂岱遺跡にやっとついた。
伊勢堂岱遺跡02-伊勢堂岱遺跡12

伊勢堂岱遺跡13-伊勢堂岱遺跡15

伊勢堂岱遺跡40-伊勢堂岱遺跡36

丘ひとつが全部遺跡らしい
今回は写真のみ掲載する

伊勢堂岱遺跡99

胡桃が切り株にのせられてある
秋の気配がする


伊勢堂岱遺跡00

伊勢堂岱遺跡03-伊勢堂岱遺跡001



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【寫樂】『鳥潟会館』(秋田大館) 其の一

【寫樂】『鳥潟会館』(秋田大館)

宿舎より眺望する朝の景色
大館の朝01

今日もいい天気だ
朝一番で鳥潟氏の記念会館に向かう


鳥潟会館 秋田大館01★-鳥潟会館 秋田大館03★

鳥潟会館 秋田大館04-鳥潟会館 秋田大館10★

鳥潟会館 秋田大館08-鳥潟会館 秋田大館09★

鳥潟会館 秋田大館11★-鳥潟会館 秋田大館12★

鳥潟会館 秋田大館13-鳥潟会館 秋田大館15

鳥潟会館 秋田大館14★-鳥潟会館 秋田大館16★

鳥潟会館 秋田大館17★

鳥潟会館 秋田大館06-鳥潟会館 秋田大館05-鳥潟会館 秋田大館07

鳥潟会館 秋田大館20★★-鳥潟会館 秋田大館19

鳥潟会館 秋田大館25-鳥潟会館 秋田大館26

鳥潟会館 秋田大館24★★

鳥潟会館 秋田大館27-鳥潟会館 秋田大館31★

鳥潟会館 秋田大館32-鳥潟会館 秋田大館33

鳥潟会館 秋田大館28-鳥潟会館 秋田大館30

鳥潟会館 秋田大館35★


無料というのも凄いなぁ
昭和初期のしっくりとした趣のある素晴らしい屋敷です。
大館の朝02

この他に裏の蔵も良かったので次回にしよう。

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【“【寫樂】『鳥潟会館』(秋田大館) 其の一”の続きを読む】
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【寫樂】『七滝』(秋田)

【寫樂】『七滝』(秋田)

七滝0

七滝023-七滝01

七滝1-七滝1

七滝3-七滝022


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【寫樂】『秋の岩手山』()

【寫樂】『秋の岩手山』()

秋の岩手山01

秋の岩手山02

秋の岩手山03


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【寫樂】『八幡平の紅葉』()

【寫樂】『八幡平の紅葉』()

【寫樂】『八幡平の紅葉』01

【寫樂】『八幡平の紅葉』02

【寫樂】『八幡平の紅葉』03

【寫樂】『八幡平の紅葉』04

2週続けて八幡平を訪れる
今回のほうが紅葉が深まっていた


八幡平の紅葉200-八幡平の紅葉201


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【石樂】『黒鉱』(釈迦内 花岡)

【石樂】『黒鉱』(釈迦内 花岡)

これまたD氏から、持って行っていいよと言われた巨大な黒鉱ですね
とにかく重い2鉱石

家に置かれないので外で撮影する
黒鉱101

黒鉱102

黒鉱103

手前の小さなものは
小坂の黒鉱で70×50×40だから大きさが判ります

小坂の黒鉱
黒鉱01-70×50×40+

黒鉱10-黒鉱03

うーん
黒光りしている

周辺の石も採取する

七滝-浮石-小坂の山ズリ01

小坂の山ズリ02-小坂の山ズリ03

小坂周辺10


花輪 鹿角 不老倉 〇角岳 道の駅にて

鹿角 花輪 四角岳01

鹿角 花輪 四角岳022

鹿角 花輪 四角岳03


花輪01-花輪02

花輪03


愉しかった
いい探検だったね
阿仁方面は次回に探検する予定
砂金の場所も地図で確認したし
外に出ようと思う


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【石樂】『D氏から頂いた鉱石』(花岡)

【石樂】『D氏から頂いた鉱石』(花岡)

O探検隊は15日16日の工程を無事終了しました。
その第一弾 D氏から頂いた古い時期の鉱石

D氏から頂いた鉱石(花岡)06
表と裏
D氏から頂いた鉱石(花岡)01-D氏から頂いた鉱石(花岡)03
アップで表と裏
D氏から頂いた鉱石(花岡)02-D氏から頂いた鉱石(花岡)04

厚さもいい
D氏から頂いた鉱石(花岡)05

こんな巨大な鉱石をヒョイとくれるなんて
床板と比べてみると解ります

嬉しいぞ
D氏有難う

BY96-KURO

次回は黒鉱を…載せる予定
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【石巻通信】『ゆめまんからのメール』()

【石巻通信】『ゆめまんからのメール』()

お変わりありませんか?

おかげさまで なんとか元の場所で店を再開することができました
皆様のお力添えに感謝いたします
周りには建物もなく、人が住んでいない所からのスタートなので
これからが大変
皆様のお力をお借りし 日々精進の気持ちで頑張らなければ と・・・
応援 今後とも宜しくお願い致します
朝晩冷え込みますので体調管理に注意しお過ごし下さい
皆様に宜しく
では またです

ゆめまん



津波から復活した彼からのメールです

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【●】『O探検隊出発!』(15日~)

【●】『O探検隊出発!』(15日~)

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【石樂】『金銀砂子』()

【石樂】『金銀砂子』()

石の中からとり出す夢

金鉱石-静岡01-金鉱石-静岡02
金鉱石-静岡03-金鉱石-静岡04
金鉱石-静岡05-金鉱石-静岡10



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【石樂】『紫水晶/アメシスト』(ブラジル)

【石樂】『紫水晶/アメシスト』(ブラジル)


黄色の方解石結晶
この粒がたまらない

アメジスト紫水晶01★
アメジスト紫水晶05★
アメジスト紫水晶04★
アメジスト紫水晶02★


アメシストメモ 
ユダヤ教司祭の12宝石のひとつ
カトリックでは司祭の祭服に飾る

もっと濃い紫がいいのだが

低温加熱により鉄分の発色が変わるらしい
加熱しすぎると黄色になるし
茶色や緑色にもなるという


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【寫樂】『八幡平の紅葉(頂上から) そして超えて尾去沢へ』

【寫樂】『八幡平の紅葉(頂上から) そして超えて尾去沢へ』

此処には何度きただろうか
八幡平の紅葉01
あの山の麓にあるのが松尾です。
八幡平の紅葉02
温泉宿がみえる
八幡平の紅葉03
高度があり紅葉は来週かな
八幡平の紅葉04

岩つばめだろうか
かなりの数がとんでいた
不思議な光景だ



【寫樂】『尾去沢鉱山跡へ』

尾去沢01
尾去沢02
ここにも何度も来ている。

尾去沢 道具
尾去沢 道具01-尾去沢 道具02
尾去沢 道具03-尾去沢 道具04
尾去沢 道具05-尾去沢 道具00

尾去沢 
尾去沢 地図02-尾去沢 地図03
尾去沢 地図04-尾去沢 地図05

尾去沢 地図01





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【石樂】『黄鉄鉱の夢』(パイライト)

【石樂】『黄鉄鉱の夢』(パイライト)

結晶が20㎜の六面体
鉱山の跡地で訪問記念に購入したが、ここのものではない。
外国産、しかし大きなものです

いろいろな顔をみせてくれる
黄鉄鉱-バイライト記念購入01
黄鉄鉱-バイライト記念購入02-黄鉄鉱-バイライト記念購入03-
黄鉄鉱-バイライト記念購入04-----黄鉄鉱-バイライト記念購入06
飽きないから不思議だ
黄鉄鉱-バイライト記念購入07
黄鉄鉱-バイライト記念購入10
遊んでしまった。

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『黄鉄鉱 塊』()
黄鉄鉱200-黄鉄鉱201
黄鉄鉱202-黄鉄鉱203



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【石樂】『砂金を数粒』(尾去沢)

【石樂】『砂金を数粒』(尾去沢/花輪)

パンを揺らして砂金探し
7欠片をとる

腰が痛い

砂金を7片

娘は初めてで4-5欠片


花輪の道の駅で食事をすると
ガラポンの券をもらい
早速回す4回
なんと3・4・5等と全部当たりであった
凄い確率てした

その景品が
ガラポンで当たる01-ガラポンで当たる02
やはり嬉しいのだ。

黄金のティシュ箱
黄金のティシュ箱00

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【美食倶楽部】『東北の秋』(松尾)

【美食倶楽部】『東北の秋』(松尾)

山賊まつりに行ってまいりました
栃の実と栗と山桃
栗と栗
舞茸02
風船の実と山桃


やっぱり秋ですね

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【花日記】『妻の花、夫の石』(庭にて)

【花日記】『妻の花、夫の石』(庭にて)

夫は庭の手入れをしない。妻にまかせっきりなのだ。
こまめに草むしりををする妻を横目にカメラをむける。
たいした夫だ。奇麗なところだけ勝手に写して、只々自己満足のひとなのだ。
かといって石には愛情をかなり注ぐ。
勝手なひとだと…
そんな庭に秋の花が咲く。

とまと001-とまと002-茄子001-茄子002-茄子003-胡瓜001-胡瓜002-胡瓜003

妻の庭001-妻の庭002-妻の庭003-妻の庭004-妻の庭005-妻の庭006-妻の庭007-妻の庭008-妻の庭009-妻の庭010-妻の庭011-妻の庭012-妻の庭013-妻の庭014-妻の庭015-
妻の庭016

これは夫の姿なのだと思う。まったく…
あおむし001


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【花日記】『彼岸花』()

【花日記】『彼岸花』()

今年は異常気象なのか、各地で彼岸花の開花が遅いという
でも、気が付けば庭に数を増やして紅い花。
彼岸花001
彼岸花002-彼岸花003


ついでに石ものっけてておこう。
夫の庭000-夫の庭001

BY96-KURO


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【石樂】『三種の石』()

【石樂】『三種の石』()


『輝水鉛鉱』(カナダ)
輝水鉛鉱-カナダ 01
輝水鉛鉱-カナダ 02


『カバンシ石』(インド)
カバンシ石-インド 01
カバンシ石-インド 02


『黄鉄鉱』(ペルー)
黄鉄鉱-ペルー 01
黄鉄鉱-ペルー02


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【石樂】『サンドリバーの砂』()

【石樂】『サンドリバーの砂』()

先日、オーストラリア東岸のサンドリバーを紹介していた。
石英の砂がシドニーの山を削り川を下り出て海底を北上するそうな。
とても奇麗な微少の石英がいい。
サンドリバー01
サンドリバー02
一度は行ってみたい場所かも…

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【視音摩缶】『きつねと私の12か月』(2007)

【視音摩缶】『きつねと私の12か月』(2007)

このソバカス少女がいい
きつねと私の12か月
映画の中に鍾乳洞を探検するシーンがあります。
きつねと私の12か月-02
そして真珠のような石と戯れる秘密の場所
「ケイブパール」(洞窟真珠)
きつねと私の12か月-023


きっと観ているだろうけど
この作品はお奨めです



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プロフィール

九六

Author:九六
好きなものを自由に書く、読む、観る、描く。そして遊び愉しむ。
【※】【玖絽・by96・九六・九路・KURO・物部黒彦】【96猫國から発信】
【※】-半世紀分の散らばした気侭綴ゑ-

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