九六の匣

さまざま詰めこんだ匣

【玖絽缶】諸星大二郎(壱)

【玖絽式蔵書匣】☆の本(壱)

☆の蔵書から
☆の本①


CCOM1970年12月号 掲載『ジュン子・恐喝』は
棚の奥にあるはずだけどなぁ。

『暗黒神話』集英社 1977/2/5 新書版
 ※「暗黒神話」はアニメ化
『夢みる機械』朝日ソノラマ 1978(53)/6/30
『妖怪ハンター』集英社 1978/7/30
 ※「黒い探究者」を『ヒルコ 妖怪ハンター』として映画化、 稗田礼二郎は沢田研二、監督は塚本晋也 
 ※「生命の木」を『奇談』として映画化、稗田礼二郎は阿部寛、監督は小松隆志
『アダムの肋骨』奇想天外社 1978(53)/9/15
『孔子暗黒伝①』集英社 1978/9/30
『孔子暗黒伝②』集英社 1978/11/30
『徐福伝説』集英社 1979/3/30
『オンゴロの仮面』秋田書店1981(56)/1/15
『地獄の戦士』集英社1981/3/25
『おおいなる復活』秋田書店1982(57)/4/20
 ※『徐福伝説』には、マッドメンシリーズ「マッドメン」「鳥が森に帰る時」の2編を収録
 ※後日、完全版なる本が出たが未購入
『アダムの肋骨』集英社1982/10/15 
 ※「肉色の誕生」 導入部三枚を加筆
 ※「礎」を「紹命」と改題
『子供の大国』集英社1984/8/15

今夜は『オンゴロの仮面』『おおいなる復活』のマッドメンシリーズを読みかえそうか‥。
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【視音摩缶】2008/1/1

【視音摩缶】2008/1/1

インディ・ジョーンズがかえって来る。クリスタル・スカルの王国じゃあ
そして、ランボーさえ最後ノ戦場に向かうそうだ。
じゃあ あの刑事たちは帰ってこないのか。

『ハリー』と『ポパイ』
やっぱり歳をとってしまったのだろうか。

ポパイ  フレンチコネクション

ハリー

愛しき奴らだね


でもバットマンのダークナイト、ハムナプトラ3、ナルニア國物語 の2
もやってきそうだ。

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【歩句】865『ゆく歳』

【歩句】865『ゆく歳』

ゆく歳や のこり僅かと 蕎麦茹でる 
ゆく歳を 笑いとばして 除夜の鐘
ゆく歳に 恥じは置き去り  苦笑い
ゆく歳と くる歳またぎ 布団なか
ゆく歳は 酸いも甘いも 潔し

歳はいく

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『歩麿-AYUMARO-』

『歩麿-AYUMARO-』【連続版】
★歩麿

【歩麿】01『穹の少年』

【歩麿】02『巨大な黒い影』

【歩麿】03『謎の幽霊戦闘艦』

【歩麿】04『范(はん)船長』

【歩麿】05『鳥の襲来』

【歩麿】06『大爆発』

【歩麿】07『奇策』


【歩麿】08『必殺!猫じゃらし戦法』

【歩麿】09『とまれ!』

【歩麿】10『占穹術師誕生!』

【歩麿】11『御宿魚頭島』

【歩麿】12『魚魚の婆の店』

【歩麿】13『木化人のギィ』

【歩麿】14『ギィの逃亡』

【歩麿】15『ノーチラン號のノモ船長』

【歩麿】16『魚頭島の涙』

【歩麿】17『古代樹の街』

【歩麿】18『小型艇五琳( 壹 )』

【歩麿】19『五琳発進』


【歩麿】番外『木化人ギィ』


【歩麿】20『古代の地』

【歩麿】21『移動する巨大樹』

【歩麿】22『古代兵器-樹燐-きりん』

【歩麿】23『樹に呑みこまれる』
【歩麿】24『樹の内部通路』

【歩麿】25『加速』 (貳)

【歩麿】26『樹の出口?』 (貳)

【歩麿】27『骨の枝』

【歩麿】28『古代樹の都市』

【歩麿】29『くさびれの街』

【歩麿】30『着陸』


【歩麿】番外『飛行船』

【歩麿】番外『弱肉強食』

【歩麿】番外『林檎船』


【歩麿】31『不思議な木箱』

【歩麿】32『密航者』

【歩麿】33『謎の木化人』

【歩麿】34『失われた古代文字』

【歩麿】35『ぱななん島pananan』

【歩麿】36『コックの茶丸』

【歩麿】37『探索する范(はん)船長』

【つづく】
【歩麿】番外『百年戦争のノモ提督』

【歩麿】番外『茶麿とギィと五琳』

歩麿 他

【歩麿】番外『ノモ提督の素顔』


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『風の旅人』をみる

『風の旅人』をみる

風の旅人をみる


個性のある顔が眼に留る  
ああモンゴロイドなのか
まるでイースター島のモアイにも似ている
素晴らしい。
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『妖言(およずれごと)』十二

『妖言(およずれごと)』
※【妖言】 人を迷わす、あやしい言葉。
根拠のない、人を迷わすうわさ。などとある


十二『妖言(およずれごと)』


風

少女①

少女②


古式銃

飛行士


馬上の騎士


機械人



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【駱駝博物誌】『閖上の写真』

【駱駝博物誌】『閖上の写真』

閖上の竜骨


一枚の写真に魅入られる。
懐かしいこの写真は浜にうちあげられた廃船。
あの浜には何艘かの残骸が太平洋の荒波をうけて
大きな竜骨が浪飛沫を浴びていた。

時はいくつも過ぎて 記憶の襞に蘇る。
絵を描く私の隣りで 彼は小気味のいいシャッターをきる‥

あの浜には なくなってしまった風景である。



【歩句】864『閖上の浜』

荒波や 骨よこたえし 艘骸

荒波に 骸さらして ゆりの浜







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『酒匂句』

『酒匂句』

轍なる句などあつめるうつけかな 酒の旨さにただみを委ね

飛騨の地ビール

【歩句】851『箸』
「名物やならべて哀し迷い箸」
旅の宿 これもあれもとみくらべて
ただそれだけで腹もふくれる。
「腹ひとつ酒はまわりて口かるし」
【歩句】845『芋煮』
腹いっぱい喰えや唄えや芋の汁
【歩句】844『燗酒』
温もりやはやき帳かネオン酒
【歩句】788「連休」
「ふるき友 笑顔みやげに 花さかり」
「酒のまん こころのままに やわらぎて」
「また一歩 背をいたわりて 桜みち」
「友はくる とうきょうバナナ 土産さげ」
【歩句】796『宴』
「酔いしぐれ かわせし言葉 花ほこる」
【歩句】789『雨酒桜』
「かお染めて 蕾に酒と しだれ咲く」
【歩句】761「ほんのり」
「ふたりして 祝いの酒と 春の頬」
【449】『絲』
「呑みすぎて 記憶の絲は みのほつれ」
とっかかり 呑み会で あらぬ暴言を吐いて
しまい 自分が情けなくなる 
迷惑かけたと‥‥ いいながら
でも しっかり 覚えている 
記憶の海は 寄せる波 深き海 
吐き出された 言葉は 全て 吾のもの
忘れじの 舟にのり 旅立つのだ
「酒呑みて 乱れし絲と 身のほつれ」
「酔しれて くだまくほどの 銭もなく」
「酒いだき ぬくもりうつす 秋の月」
「酒の海 身をゆだねて 遊ばそか」
「酔いしれて 夜にぷかりと 海月かな」
「絲よりて 心からくり 謡いたる」
【446】『旨い』
「酒を呑む 喉にながして かげ芒」
【407】『山』
「一浴と 一杯酒で 句をめでる」
季語がなかろうが
季語がダブろうが
季語にこだわらずに
好きなようにうたう
のびのびしていいかなぁ
【400】『麦酒』
「ただ独り  桜吹雪の 缶ビール」
【363】『あめ色の匂う街』
「ビール呑む 危険かきわけ 夏スリル」
「痛みだす 足をひきずり ずる休み」
【340】『川柳』
「酒呑んで 悪い性格 ながしこむ」
「クダまけば 愚痴もいっしょに 酒のつま」
「酔ったよと 忘れた口実 身がもたぬ」
【327】『ベンチ』
「ただ独り  桜吹雪の 缶ビール」
【060】『花びら』
「枝豆と片手にビール 舞う桜」
「ほどよくて泡に舞い込む 花一輪」
【056】『何色』   
「あちこちの 桜あつめて 独り酒」
【象鼻杯】
蓮に酒をそそぎて愉しまんとす
どなたか蓮をわけてくださいな
そっと空の掲示板に書いておく
そのうち返事がくるだろう
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『嗚呼!日本酒じゃあ』

『嗚呼!日本酒じゃあ』

高清水本醸造 新酒初しぼり
アルコール分19度以上20度未満 2007/11
高清水本醸造 新酒初しぼり


鷲の尾 しぼりたて原酒 限定品生酒
アルコール分19度以上20度未満 2007/12
鷲の尾 しぼりたて原酒 限定品生酒
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『聖夜叉』

『聖夜叉』

今日って クリスマス?

PA0_0019

つづくかなぁ?きっとね

聖夜②

ほうほう つづけたね 
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『地図の足袋』

『地図の足袋』

『ここはどこ?』東北古地図
ふるき地図 ひろげていまは夢想旅
奥州五国
陸前
陸中
陸奥(むつ)
磐城
岩代
ある國②
甲斐、相模、駿河
ある國③
九州と四国を確認。
ある國④
東京はどこだ。
ある國⑤
出雲と因幡
ある國⑥
佐渡と能登
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『FOOL ON THE HILL(FOOL IN THE HELL)』

『FOOL ON THE HILL(FOOL IN THE HELL)』

レノン版

お山の大将③

お山の大将①

お山の大将②


FOOL ON THE HILL
FOOL IN THE HELL

お山の大将は何処にきえたのか?

私のノートにペーパージャックした3枚の絵
名前も遺さず過去のページに疵をつけたまま‥

あの街に レノンという塒があった時代。
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【漫画蟲飼い】2007/12/23版

【漫画】2007/12/23版

『鱗粉藥』波津彬子 青林堂 2000/11/15
『ラジオヘッド』内藤曜ノ介 講談社 2005/1/21
『コミック幽』諸星大二郎・五十嵐大介・波津彬子他 メディアファクトリー 2007/6/23
『新・大いなる野生』谷口ジロー 60/12/20
四冊の本


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【蔵書匣】T⑨弐

【蔵書匣】T⑨ 弐

Tの世界③


次から次と‥ あるもんだなぁ

『日本の漫画』佐藤忠男   評論社 48/3/20
『ブラック・ジャック89.5%の苦悩』豊福きこう 情報センター出版局 1992/12/12
『漫画名作館』戦後の主人公たち 石子順 徳間書店 1997/11/10
『戦後マンガ史ノート』石子順造 紀伊國屋新書 1975/4/30
『漫画少年と赤本マンガ』清水薫 1989/11/18
『手塚治虫の宇宙』竹内オサム・村上知彦編 平凡社 1989/6/23
『ユリイカ/ 特集手塚治虫』 青土社 58/2/1 2月号
『ユリイカ/ 特集少女マンガ』臨時増刊号 青土社 1981/7/10 四版
『國文學/現代マンガの手帳』4月臨時増刊号  學燈社 56/4/25
『まんが専科 初級編』手塚治虫 虫プロ 44/12/25
『手塚治虫ランド』手塚治虫 大和書房 1977/8/15
『手塚治虫ランド 2』手塚治虫 大和書房 1978/11/10
『ぼくは漫画家』手塚治虫 毎日出版社 44/5/25
『ぼくは漫画家』手塚治虫自伝1 大和書房  1979/3/31


Tの世界④


『漫画博物誌』世界編 須山計一 番町書房 47/6/25
『漫画博物誌』日本編 須山計一 番町書房 47/8/31
『日本一のマンガを探せ!』別冊宝島316 宝島社 1997/6/16
『このマンガがすごい!』別冊宝島257  宝島社 1996/5/16
『観たり撮ったり映したり』手塚治虫 キネマ旬報社 1987/1/1 
『まんが家なんでも百科』MBマガジン=ブックス 講談社 45/2/16

『SF漫画館』辻真先 徳間書店 1978/12/10
『SFマンガの魅力』笠原博 清山社 1978/7/10


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【歩句】859-863


【歩句】863『イルミネーション』
みあげれば 樅のかざりや 冬の息

【歩句】862『雪音』
ぎゅつぎゅ 夜半にふりて 践みし雪

【歩句】861『』
歩をせばめ師走かけゆく息白し

【歩句】860『』
目をほそめ孫の写真みゆるひと冬の桜梅咲くがごとくに

【歩句】859『猫窓』
窓際の 温もりあつめ 背をまるめ
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【漫画蟲飼い】2007/12/22版

【漫画】2007/12/22版

『甘い水』上下巻 松本 剛
『万祝』⑦⑧  望月峯太郎

かっちまったぜ『甘い水』
松本剛の上下の2巻 1200円×2 
もう誘惑には勝てないぞ

☆彡☆彡
甘い水/二十歳の水母


差し込む光に映しだされた2冊。
この背景は懐かしい道東の町 あの河‥


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【漫画蟲飼い】2007/12/15版

【漫画】2007/12/15版

【●】『ご町内回覧板』横山えいじ  イーグルコミック 2004/12/3

講談社の小説現代に不定期に連載された作品。
初出
「書き下ろし回覧板前夜」
「小説現代 ご町内回覧板 1997/9~ 2001/12」
「小説現代 ご町内の皆さま 1995/5~ 2001/12」

あらっ 横山作品だぁ。3年前の本だぜよ。
知らない人はいないでしょうね、エッ 知らないってぇ
そんなぁ 横山えいじとは  あっいけねぇ 自分で調べてよ

「スクランブル効果」「おしのび倶楽部」「ルンナ姫放浪記」「宇宙大雑貨」「マンスリー・プラネット」はあるはずだ。でも [でじたる小学校日記 ]は持ってないぞ。
走れ書店へ!てなことになったらどうなる。抱腹絶叫キャグSF漫画の丸かじりなのだぞ。でも彼の本は普通本に比べて高価だよぅ‥

【●】『ベルセルク 32巻』三浦建太郎 白泉社2007/12/5

二度読みしないとね。
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【蔵書匣】T⑨壱

【蔵書匣】T⑨壱

手塚作品を紹介したり 解説したりする研究本がますます増えている。
その何冊かを 蔵書のなかから探してきた。
まだありますなぁ みつかりしだい 書き込んでおこうと思う。

【●】背表紙 10冊
手塚研究背表紙


【●】背表紙
①手塚研究

☆彡



☆彡

①『手塚治虫まんが大研究/副島邦彦』
講談社1982/4/15
手塚研究①

②『秘密の手塚治虫/石津嵐 手塚治虫黙認』
太陽企画出版』1980/3/20
手塚研究②

③『手塚治虫-時代と切り結ぶ表現者-桜井哲夫』
講談社現代新書  1990/6/15
手塚研究③

④『手塚治虫の真実と謎と秘密の履歴書/テヅカニアン博物館監修』
山河社  1993/8/20
手塚研究④

⑤『手塚治虫はどこにいる/夏目房之介』
ちくまライブラリー  1992/6/30   3版9/20
手塚研究⑤

⑥『手塚治虫マンガ漫画館/石子順』
清山社 1977/4/10
手塚研究⑥

⑦『手塚治虫マンガの魅力/清水薫』
清山社  1979/6/15
手塚研究⑦

⑧『手塚の奇妙な世界/石上三登志』
奇想天外社 1977/12/1  2版12/25
手塚の奇妙な世界⑧

⑨『ジュンマンガ/酒井七馬・西上ハルオ』
文進堂 1969
ジュンマンガ⑨

⑩『現代まんがシアター/巌谷国士他』
清山社 1979/1/10
現代まんがシアター⑩

☆彡
⑪文藝別冊 『総特集 手塚治虫』 kawade夢ムック
河出書房新社  1999/5/25 
総特集 手塚治虫

⑫『まんが劇画ゼミ① 手塚治虫/赤塚不二夫/ちばてつや』
集英社 1979/10/25
まんが劇画ゼミ①

⑬『鉄腕アトムその夢と冒険』
手塚プロダクション監修 アトムを愛する会編 2003/5/1
秘中の秘「鉄腕アトムクラブ」公開!
鉄腕アトムその夢と冒険

⑭『鉄腕アトムワールド』アニメ鉄腕アトム 生誕30周年記念出版
ぴあ Pia     1993/3/10
鉄腕アトムワールド

⑮『ある日の手塚治虫』56人が描き語るとっておきのあの日
別冊COMIC BOX Vol.4 幻の「タカラジマ」復刻  1999/2/9
ある日の手塚治虫

⑯『虫の日本史』手塚治虫の昆虫記
別冊歴史読本特別号 新人物往来社 平成2/4/29
虫の日本史
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【歩句】858『根雪床』

【歩句】858『根雪床』

足早に チラチラ留まるか ねゆき床
陽だまりの 斑にくろし ねゆき床


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【漫画の蟲】2007/12/15

【漫画の蟲】東考社  2007/12/15

【●】アイ第2号「フローリアの恋」
東考社刊 
編集後記には 村岡栄一方奇人クラブとある。
編集責任 岡田史子

漫画アイ第2号の目次から
「フローリアの恋」 作/絵  和田彰信? 和田のぶあき 
「雪童子-東北地方の民話より-」op18 PRESENT By 村岡栄一
「故郷(ふるさと)て゛」八瀬晴江
「亜部のぼるし子猫の物語」’68 12/1 作・かまたゆりこ(鎌田百合子)
「死の肖像画」By谷川ちづ子
「迷路」泉 紀世美
「ワーレンカ」岡田史子
「ザサンセツト」1968.12.8 みつはしまこと
カバー/和田彰信  目次カット/岡田史子

※エンドタイトル 「完」「THE.END」「終」「END takinogawa」
「FIN」「END」「Owari. R.I.P」「!」などと面白い。

東考社の新刊予告にみる漫画家たち
「西たけろう」「竹田きくお」「月宮美兎」「下元克見巳」
「影丸譲也」「小畑しゅんじ」

※この本は貸本の漫画であったものを当時購入したはずである。
※アイ創刊号あったはずだが 探し出せず蔵りいでる。
表紙は確か岡田史子

※アイ創刊号1968 の広告カットあり。
「ホリディ」岡田史子
「太陽」和田彰信? 和田のぶあき
「気狂いトト」木村満男
「ふるさとの白い花」鎌田百合子
「玩具の兎」八瀬晴江
「白いフーセン」村岡栄一
「道化師たち」向後つぐお

永島慎二 石森章太郎、峠あかね もゲスト?
----あったかなぁ?探さねば。
※2号のゲストは みつはしまこと 目次にゲストと記載。
 
※永島慎二と村岡栄一、向後つぐお、みつはしまことの三氏は‥。
皆さんはご存知でしょうから‥

※※一度はみせたい一冊。
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『アリスノ匣』

『アリスノ匣』


「ありす」
十一

アリス②

アリス③

アリス④

アリス⑤

アリス⑥

アリス⑦

アリス⑧

アリス⑩騎士
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『夢時間/妖言(およずれごと)』1967

『夢時間/妖言(およずれごと)』1967


『妖言(およずれごと)』
※【妖言】 人を迷わす、あやしい言葉。
根拠のない、人を迷わすうわさ。などとある


【♪】
ジャズ♪

【♪♪】
マレー♪

【♪♪♪】
夢時間+]

【♪♪♪♪】
マル

【♪♪♪♪♪】
夢時間⑫


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【視音摩缶】2007/12

【視音摩缶】2007/12
『妖言(およずれごと)』


【視音摩缶】
ウディ アレン

フリーニ

マルクス兄弟

バスターキートン
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『たっくの大冒険』

たっくの大冒険

たっくの冒険①


たっくの冒険②

「うーん ママの鏡だぁ」

たっくの冒険③

たっくの冒険④

たっくの冒険⑤


山の上


たっくの冒険⑥

ぴゅゅーん


告げ鳥


たっく⑳++


たっく⑦

たっく⑧

がが

たっく⑩

たっく⑪

ぺんぺん

ぽぽ

むーむー

転愚①

転愚③

転愚④

転愚⑤

転愚⑥

ずずー

めが

たっく⑳+

たっく⑦

たっく⑧

コートコト


「さぁ たっくん 何を食べたいかなぁ」
ドン③


「まず、ケーキはすきかなぁ?」
ドン④

「ほらほら フライパンが踊るよぅ」
ドン⑤


岩の陰



飛行


どこからどこへ

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【蔵書匣】T⑧

【玖絽式蔵書匣】T⑧

【●】復刻版「狂った国境」手塚治虫ファンクラブ※京都  58/7/20

ヒョウタンツギタイムス♯18 ライオンブックス復刻シリーズ⑫  
※併掲載「空気のたらぬ國」
※「狂った国境」は おもしろブック3月号ふろく

【●】「ジャングル大帝②」月刊コロコロコミック特別編集 
カラーコミックス⑮  小学館 57/1/2

「きょうりゅうの子どもの巻」
「らんぼうなカメの巻」
「黒いライオンの巻」
「おとなになるくすりの巻」
「お正月の巻」
「雨ごいの神様の巻」
「黒ヒョウトットのたくらみの巻」

【●】「手塚治虫の少女まんが傑作選 Romantic」 
光文社 1997/8/10

「そよ風さん」
「ひまわりさん」
「ミニヨン」
「カーテンは今夜も青い」

【●】「未発掘の玉手箱 手塚治虫」二階堂黎人・責任編集  
立風書房1998/8/11
単行本未収録作品満載

【●】「もっと知りたい 手塚治虫」別冊家庭画報 1997/1/20
手塚ファン26人が案内する手塚ワールド探検の手引き


【●】「手塚治虫の世界」朝日新聞社 
朝日ジャーナル臨時増刊1989/4/20

☆彡

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【発掘蟲匣】『週刊少年誌の時代』

【玖絽式蔵書匣】『週刊少年誌の時代』

週刊少年サンデーの匣 
創刊号は1959年  昭和34年月5日号とかいてある。
現在もつづく人気の少年誌ですね。表紙、内容、広告など
時代を反映していて 面白いです。以前に紹介したものもありますがまずはご賞味!

現在持っている少年サンデー 十四冊ですが 
まだ隠れているかもしれないなぁ。
s14冊


【①】昭和38年8/11
【②】昭和39年8/23
【③】昭和39年10/4
【④】昭和39年10/11
【⑤】昭和39年12/6
【⑥】昭和44年8/31
【⑦】昭和45年4月号デラックス
【⑧】昭和47年10/8
【⑨】昭和50年6/20増刊号
【⑩】昭和50年9/5増刊号
【⑪】昭和50年10/20増刊号
【⑫】昭和51年1/15増刊号
【⑬】昭和53年1/12増刊号
【⑭】昭和53年11/25増刊号


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【蔵書匣】『擬銃と擬剣及教練用品一般』

『擬銃と擬剣及教練用品一般』というカタログ本

やはり 蔵書の中からみつけだした。たしか遠い北の國で購入したもの‥。
値段表も載っているぞ。
戦時中のものだろうか?
擬銃と擬剣及教練用品一般①

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『妖言(およずれごと)』六

六『妖言』  太刀筋

『妖言(およずれごと)』
※【妖言】 人を迷わす、あやしい言葉。
根拠のない、人を迷わすうわさ。などとある


過去をひきずるもの‥
捨ててしまったものが匣からでてきた
つながりはあるのか 
無理にコジツケはやめようか
でも 小さな紙欠片に メモのように綴られたもの

uyq@\4

斬①

斬②

斬③

斬④

きつね+

人①


※でも‥ あの頃出合った人のことなど
なにげなくノートの脇に止まった時間が 愛しい
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『妖言(およずれごと)』五

五『妖言』 さかな?

『妖言(およずれごと)』
※【妖言】 人を迷わす、あやしい言葉。
根拠のない、人を迷わすうわさ。などとある


さかなって‥
氷下魚

魚 あいなめ

魚 おひょう

花咲蟹

魚 鮭


北の‥(再)
北の世界 『再』

●【鮭】
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『妖言』四

四『妖言』ノート

『妖言(およずれごと)』
※【妖言】 人を迷わす、あやしい言葉。
根拠のない、人を迷わすうわさ。などとある


ノート①

ノート③

①さなえ

②さなえ

ノート②

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Author:九六
好きなものを自由に書く、読む、観る、描く。そして遊び愉しむ。
【※】【玖絽・by96・九六・九路・KURO・物部黒彦】【96猫國から発信】
【※】-半世紀分の散らばした気侭綴ゑ-

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