九六の匣

さまざま詰めこんだ匣

『穹の秋』

『穹の秋』

四季の穹は知らぬ間にかたちをかえ、雲は巡りて何処に至る


南昌山と雲①

南昌山と雲②

池の空③

雲10-14

蜘蛛の空④
雲つかまんと空かけて蜘蛛わたり 【歩句】『蜘蛛の影』1190
蜘蛛の空③-蜘蛛の空①

雲の影 飯岡山

池の空②

北上川上流

秋の空①10-16

秋の空②10-16


痛み耐えわが影の踏みそこねては落ち葉舞う 【歩句】『独り影踏み』1191

水面の彩、
誰も問わねど佇みて 穹をみあげる



九六

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Author:九六
好きなものを自由に書く、読む、観る、描く。そして遊び愉しむ。
【※】【玖絽・by96・九六・九路・KURO・物部黒彦】【96猫國から発信】
【※】-半世紀分の散らばした気侭綴ゑ-

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